本文に進む 日本−日本語
日本HPホーム 製品とサービス お客様サポート/ ダウンロード ソリューション ご購入の方法
≫ お問い合わせ
詳細検索オプション
日本HPホーム

HP Integrity Virtual Machines リリースノート: バージョン A.03.00

≫ 

テクニカル ドキュメント

PDF版
フィードバック
ここから本文が始まります

 ≫ 目次

 ≫ 索引

HP 部品番号: T2767-90081

第 4 版

2007 年 4 月


目次

この文書について
対象読者
この版での新規および変更情報
表記規約
本書の構成
関連ドキュメント
出版履歴
ご意見をお寄せください
1 はじめに
本バージョンの Integrity VM における新機能と機能拡張
Linux ゲストの使用
動的メモリー
仮想マシンの管理者アカウントおよびオペレータアカウントの作成
P2V ワークロード移行の使用
Integrity VM のコマンドの変更
ゲスト管理ソフトウェア
2 インストール上の注意事項
Integrity VM のインストール
Integrity VM には Foundation Operating Environment が含まれる
HP WBEM サービスのアップグレード
hpvmmigrate コマンドのインストール
VM Provider のインストール
VM ホストの 0609 以降へのアップグレード
VM ホストで必要とされる HP-UX パッチ
HP-UX ゲストで必要とされるパッチ
Ignite/UX サーバーで必要とされるパッチ
Windows ゲストで必要とされるパッチ
旧バージョンの Integrity VM からのアップグレード
評価ソフトウェアがインストールされている場合の HP Integrity Virtual Machines 製品のインストール
VM ホストシステムにアプリケーションをインストールしてはならない
仮想パーティションに Integrity VM をインストールしてはならない
VM ホストシステムに代替ブートとして Windows をインストールしてはならない
3 仮想マシンの作成
HP-UX、Windows、および Linux のデフォルトのゲスト設定
自動ブートによって仮想マシンを起動する
ゲスト用のスワップ領域の予約
ゲストインストール用に VM ホストのゴールドイメージを作成してはならない
4 ゲストのインストール
Windows ゲスト
インストール中にメディアを取り出すとゲストがハングアップする
HP Insight Manager の Automatic Server Recovery が動作しない
デュアルコア Intel Itanium2 プロセッサ (Montecito) システム上で Windows ゲストを実行する
Virtual NullDVD を使用した Windows のインストールは推奨されない
Windows ゲストで MP Services を有効にすると telnetd エラーが記録される
Windows ファイアウォールを使用するには ICMP でエコーを許可する必要がある
コンソール画面が正しくフォーマットされない
hpvmstop コマンドでは Windows ゲストが正常にシャットダウンしない
EFI Shell ブートオプションを削除してはならない
HP-UX ゲスト
HP-UX 11.31 ゲストが 3 つ以上の MPT インタフェースの構成に失敗することがある
HP-UX 11.31 ゲスト用パッチ
ゲスト内ではライブカーネルデバッガを実行してはならない
iomap(7) コマンドを HP-UX ゲストで使用してはならない
iCAP コマンドが HP-UX ゲストで失敗する
Linux ゲスト
Linux ゲストのインストールエラー
FC テープが接続された Linux ゲストでエラーが表示される
Linux ゲストでは IPv6 を無効にする
VM Manager で管理する Linux ゲストの準備
Linux の IPv6 動的アドレス解決が壊れている
Ooops: timer ticks before it is due」 エラーが不定期に発生する
不定期な「 e1000: eth1: e1000_clean_tx_irq: Detected Tx Unit Hang」 エラー
仮想 CPU0 と他の仮想 CPU 間で「Bogomips」の値が一致しない
HP-UX ターミナルで特殊文字が正しく表示されない
「Floating-Point Assist Fault」メッセージが時おり表示される
5 Integrity VM のコマンドの使用
hpvmmodify の-N オプションと-s オプションを一緒に使用するとゲストにアクセスできなくなる
hpvmmodify コマンドでゲスト構成が再評価される
hpvmdevmgmt コマンドでファイルサイズが切り捨てられる
デバイスを共有可能に設定するとデバイスの競合を招くことがある
ゲストまたは vswitch の情報の変更中にそれらの情報を表示するとエラーになる
作動中の仮想デバイスを削除してはならない
uuid ファイルまたは .vmid ファイルがない
最小使用権を維持する
ゲストのメモリーは、64MB の倍数でなくてはならない
実際の実行使用権が、構成された使用権と異なる場合がある
実行中のゲストを変更すると重複メッセージが表示される
Linux ゲストでのマンページ表示
6 ゲストの管理
管理者のアカウント名
ゲストユーザーアカウント
仮想マシンの管理者アカウントおよびオペレータアカウントの作成
ゲストの変更
hpvmsys グループにはユーザーアカウントを追加してはならない
仮想コンソールでゲストを起動した後、Ctrl/B を入力してはならない
Windows ゲストでの NVRAM の復元
ゲストを終了する方法
hpvmconsole pc -cycle コマンドが完了しないことがある
ゲストのハングアップからの復旧方法
HP Serviceguard を使用したゲストの管理
HP Serviceguard の必須パッチ
パッケージを起動するためにはコマンドを再入力する
Integrity VM のコマンドを使用して分散ゲストを管理してはならない
クラスタノードによって報告される仮想マシンのステータスが異なる
cmcld の syslog エントリは無視できる
Virtual Machines Manager (VM Manager) を使用した分散ゲストの管理
仮想マシン Serviceguard ノードのポーリング間隔
gWLM を使用したゲストの管理
7 ネットワーキングに関する情報
vswitch は常に SHARED モードである
HP A5506B PCI 10/100Base-TX 4 ポートインタフェースを仮想ネットワークに使用してはならない
MAC アドレスの有効性チェックを拡張できる
オートポートアグリゲーション (APA) はゲストではなく、VM ホストでサポートされる
ネットワークデバイスをプロミスキュアスモードに設定するアプリケーションを実行してはならない
vswitch に対応する物理ネットワークインタフェースでチェックサムオフロード (CKO) をオンにしてはならない
VM ホストおよび HP-UX ゲストで TSO をオンにしてはならない
VLAN の vswitch を HP-UX VLAN 上で構成してはならない
VM ホストとゲスト間の VLAN では CKO をオフにする
vswitch の再起動
8 ストレージに関する情報
DMP ファイルは、バッキングストアとしてサポートされない
データベース管理製品を仮想マシンで使用する
Integrity VM がバッキングストア上のファイルパーミッションを考慮しない
USB CD/DVD デバイスの使用
hpvmmodify コマンドが DVD の変更に失敗する
仮想 FileDVD が元のリソース状態に戻る
物理デバイス null が存在しないパスに割り当てられる
ゲストで sam を使用するとディスクを初期化できない
論理ボリュームのバッキングストアを拡張するとゲストが破損する
仮想 SCSI デバイスの管理上の制限事項
Integrity VM のインストールによって SecurePath 3.0F SP1 の設定が消去される
9 仮想マシンの移行
分散ゲストは移行してはならない
Capacity Advisor のデータを移行の前に収集する
10 エラーロギング
ゲストのログが無制限に大きくなることがある
ログメッセージが古いログファイルに書き込まれる
保存された MCA または INIT レジスタの状態が不正確となる場合がある
監視ログファイルのサイズを変更する
仮想コンソールのイベントログが物理マシンのログと異なる
索引
印刷用画面へ
プライバシー 本サイト利用時の合意事項
© Hewlett-Packard Development Company, L.P.